じいさんの独り言

趣味に関する事を書き連ねております

NOTEに引っ越しする予定です

note.com

 

ハテナで長年書いていましたがnoteに引っ越そうかと思います。

理由は書きやすいのと記事の有償化がしやすいからです。

 

Youtubeでもレンタルインプレ記事はメンバーシップ限定にしましたので、

こっちに書いてしまうとこっちでは無償公開になってしまうからです。

 

でもブログでも書きたい、動画と文章はまた違ってきてどちらも楽しいのです。

ハテナでも有償化を調べましたがアフェリエイトと言う形になってしまいます。

 

なんかアフェリエイトってあんまり好きではないんですよね。

WEB記事を見に行くと広告だらけでウンザリする事ありませんか?

 

なのでこの記事は有償とこれは無償と明示的に記事を書けるnoteの方が良いなと判断しました。

 

多分以降はnoteの方に書いていくと思います。

そちらにも遊びに来て下さい。

 

それでは、また。

私にフルサイズが必要ない理由

私はZ50Ⅱ+Z16-50F2.8 で写真を撮っています。

 

先日Z5Ⅱをレンタルして使ってみましたが特に要らんなと思いました。

私が撮っているのは主に日中で動かない物です。

 

スナップか撮影会(ポトレ)たまに動物園くらいです。

ポトレはたまに日が落ちてからの撮影も有ります。

高性能なカメラが必要なのは暗い所や動きものですが、私の撮る範疇で暗いのはポトレでたまにですがストロボで問題無いです。

 

動物は動きますがZ50Ⅱ+Z50-250で十分撮れます。

昔はレフ機の80Dで撮っていたのでまるで問題ないですね。

夜のスナップもたまにRX100でも撮ってたし、今はRX100M5で撮ってますが特に問題ないし、なんなら昔はX-T1でも楽しく撮っていました。

 

最新機種のZ50Ⅱが性能的にこれらの機種に劣る所はないかなと思います。

強いて言えばボディ内手振れ補正が無いので暗所だとブレに気を付けなければならないですが、Z16-50のキットレンズにはレンズ内手振れ補正が入っているのでスナップでも問題ないし、ポトレもZ16-50F2.8にも手振れ補正が入っているので問題ないです。

 

Z50Ⅱが高性能過ぎて撮れないシュチュエーションが思い浮かばないんですよね。

これは無理だわと思った事が無いんです。

確かに単焦点を暗い所で使いたいとなったらボディ内手振れ補正は必要ですので、こういう時に始めてZ5Ⅱが必要になって来るんでしょうね。

 

でもなんかズームレンズを多用するようになって、単焦点を使う理由が見当たらないんですよね、どうしても同じ画角の写真が増えてしまうのでポトレではつまらなくなってくるんですよ。

多分プロの人も仕事ではズームを使って、遊びで単焦点を使うのかなと思い始めました。

 

なのでそういう時はズームを使うのでしょうね。

失敗出来ないなら純正のズームに行きつくはずです。

サードパーティのレンズはあくまでもお遊び用だと思いますが、私のようなアマチュアは好きな機材を使えば良いのです。

 

絶対に失敗出来ない写真を撮る人はより良い写真が撮れる可能性が高い手段を選ぶのは当然だと思います。

なのでプロの現場ではフルサイズを選ぶんですね。

中にはAPS-Cで撮っている方も見かけましたが、デカい機材はクライアントに安心感を与えるのもまた事実でしょう。

 

ニコンからAPS-Cのフラッグシップが出る噂も有ります。

多分これにはボディ内手振れ補正が付くのでしょう。

私が買うとしたらこれですね~

 

後はセンサーサイズですが大きい方が暗所には強いと言われています。

でも、最新のZ50Ⅱ(センサーは先代のZ50と同じらしい)では特に問題は無いですね。

多分エンジンがEXPEED7になったのでその辺もアップグレードしているのか、Z50の頃から問題無かったのかは分かりん。

 

画素もZ50ⅡもZ5Ⅱも2,000万画素なので変わらなく見えます。

流石にフジみたいにAPS-Cに4,000万画素も詰め込むとミチミチ感は感じるかもしれません。

でもフジはセンサーがX-TransCMOSと言う他のメーカーのベイヤーセンサーとは一線を画しているから問題ないのかな?

 

Z5ⅡもZ50ⅡもLightroomで現像しましたが差が分かりませんでした。

Z5Ⅱの方が設定幅広いとかも感じなかったし。

 

違いは重量ですね、Z5Ⅱもフルサイズの中では軽い方ですが、やはりAPS-CのZ50Ⅱの軽さには及びません。

レンズもAPS-C用は軽いですし、システムで軽いんですよね。

 

Z5Ⅱはカードがデュアルと言うのもあります。確かにSDカードは壊れます。

私も2回位壊れました。

一度は6Dで突然書き込み出来なくなり交換しました。

もう一度はZ50Ⅱで途中でデータが壊れていてサルベージソフトで救出しました。

これらの時はデュアルだったらとは思いましたが、体感では古くなるとSDは壊れると言うイメージだったのでSDカードを総入れ替えしました。

 

そう、デュアルスロットのカメラを買うよりSDカード買った方が安上がりなんですよね。(;^ω^)

余談ですが全てKIOXIAのカードにしたんですが、この時KIOXIA株も買っていれば今頃はウハウハだったのにな~

 

と言う訳で軽量だけど良く撮れるZ50Ⅱ大変気に入っております。

 

それでは、また。

 

Sakiさん 中華街 ODAIBA撮影会 Z50Ⅱ+Z16-50F2.8

なんか記事にするのを忘れてました。

 

横浜中華街でSakiさんを撮ってきました。

こんなごちゃごちゃして人が多い所どうするんだろうと言う興味が有って行ったのですが、想像通りで人混みとの戦いでした。

Sakiさんは相変わらずお美しいです。

中華街らしい背景ですな。

公園で撮っていたら地元のお兄さんが来て話をしたのですが、多分子供を撮ってないかのチェックに来たっぽいですね(;^ω^)

なんかこう言う中華街っぽくて人がいない所はスポットになりやすいですね。

これはなんか結構背景の人を消した気がします。

表情が可愛いですね。

路地裏にて

路地裏にて白黒バージョン

白黒にすると綺麗な人ははっきりと綺麗だと分かります。

例えば岩下志摩さんとかが分かりやすいです。若さでは誤魔化せない造形美ですね。

意外と空いてる台南小路、おいしそうな店が沢山有ります。

提灯をうまい事前ボケいしてみました。上手いかな?

関帝廟の前にて中は撮影禁止だったかな?

三国志の関羽を祭ってあります。関羽だけ神格化されてるんですよね張飛や劉備は祭られていないみたいです。

同じ場所だけど角度を変えて、ここは階段だったので下から撮っています。

外れの門の前で

考えてみたら人が多い事を逆に利用して長秒露光に挑戦してみれば良かったですね。

Sakiさんにお願いして止まってもらって、何秒くらいで後ろの人を流せるかな~?

 

中華街はなかなか手強かったですね。

もう中華街はお腹いっぱいです。

 

それでは、また。

Z50を三脚に乗せるプレート

amzn.t

これで行けそうですね。

真ん中のサブプレートが左右に動かせますが、Z50Ⅱに付けてみましたがグリップ方向には短くて付けられなかったので逆に付けました。

 

カメラに向かって左側にこの写真の左側の部分が来ます。

んで、カメラの三脚ネジ穴に付けるネジが前後にスライドしますので、Z50の背面液晶に干渉しないようにオフセット出来そうです。

 

ここからが肝心なのですが、私の三脚はマンフロットの三脚で雲台部分が90度傾きます、この画面の左側のネジ穴に三脚の雲台を取り付けます。

90度傾けているのでカメラは真っすぐ向く訳ですね、そしてZ50の液晶を反転させても干渉しない訳です。

 

写真を撮れば良かったですね。(;^ω^)

今度撮ります。

いずれZ50もレンタルして確認してみようと思います。

グーパスさんのサブスクに入ったので。

 

ん?あれ?ん~?なんかマイク端子が使えない気がしてきました。

何事もやってみないと分からないですね。

 

それでは、また。

Z50の可能性

先日Snapbridgeを使えばバリアンじゃなくても動画撮影に使える気がすると書きました

 

Z50ⅡでSnapbridgeを使ってみたのですが、なんかイマイチでした。

Snapbridgeがヘボくて画面を横に出来ないんですよ、縦画面の上の方にちっこく出るだけで、う~んな感じでした。

 

昔、スモールリグからZ50用の良い感じに三脚に乗せられるリグが出ていたんですが、何故か発売中止になっていて手に入りません。

 

でもZ50の液晶を下に開いて横づけで三脚にマウントさせられないだろうかと考えて、出来そうなパーツをポチってみました。

 

三脚の台座は横展開にします。

プレートの横に穴が空いているのでここに三脚を付けます。

なんか出来そうですがバランスが超悪くなるので重りを用意した方が良さそうですね。

Z50は軽いから大丈夫かなとも思いますが、液晶に干渉しないかなとも思います。

 

と言う訳でレッツチャレンジです。

 

それでは、また。

SV650 奥多摩

前日にMT-09で奥多摩周遊道路を走ってめっちゃ楽しかったのですが、

では自分のバイクではどうよ?と言うのが気になり行って来ました。

 

結論から言うとMT-09の方が速く走れると言う事が分かりました。

まあそりゃそうだろうなとは思っていました。

 

だって排気量大きくて滑らかにパワーが出て来て走りやすいし、

スピンフォージドホイールを含む足回りが良く出来ているし、

峠では手元で変速はスパスパ入りストレスフリーだし、

 

速さでは勝てる要素が無いですね。

MT-09は人気らしく既に2万キロ以上走っていたせいか足つきも良かったです。

試乗で乗った時はさほど良くないなと思ったんですが、育つんですね。

 

SV650で対抗するにはゲイルスピードのホイールを履かせて、足もハイパープロのスプリングに入れ替えて、エンジンは...乗り手が頑張る(;^ω^)

 

くらいかな~、ゲイルスピードは25万くらいかな?

FサスのOH兼スプリングの入れ替え、純正リアサスを買ってスプリングを入れ替えて貰って交換、いくらかかるのか見当もつかないですね。

パーツだけなら前後セットで5万円ですね。工賃はいくらだろうか?

 

さてさて元々80万で買ったバイクにそこまでお金をかけるのか?と言う問題が立ちはだかります。

MT-09に買い替えた方が手っ取り早いですもんね素の09なら125.4万円ですよ、SV650を売ってかけようとしていた費用を足せば持ち出しはちょっとで済みますよね。

 

と言う理性的な考えと野生の本能が渦巻く大都会、きみの進むべき道はどっちだ?

 

それでは、また。

MT-09 Y-AMT レンタル、インプレ

ヤマハバイクレンタルを見てたらY-AMT体験キャンペーンをやっているのに気づきました。

 

Y-AMTのMT-07、MT-09、トレーサー9が1万円オフで乗れると言うもので、MT-09でポチリました。

MT-07Y-AMTはレンタルした事があって、トレーサー9は足が着かないので消去法で09になりました。

 

詳細はYoutubeのメンバーシップに上げますが、奥多摩に行ったんですが周遊道路は滅茶苦茶楽しかったです。そう峠はね(;^ω^)

 

それでは、また。